適切温度

iphone修理ならお任せ、福岡でiphone、ipadの修理を行なっている9933グループです。

iphoneは暑いのが苦手というのは知ってる方はほとんどと思いますが、実は寒いのも苦手です。

アップルさんによると極端な温度を避けることが大事だと言われています。

最適な範囲は16°C~22°Cです。

熱くなりすぎるとバッテリーの消耗が激しくなり劣化も早くなってしまうので注意してください。

バッテリーの温度が通常の動作範囲内に戻ると、パフォーマンスも通常の状態に戻ります。

なので、iphoneを使うときはちょくちょく温度を気にしてあげてくださいね。
この画面になったら休ませてあげてください。
高温になったからと言って冷蔵庫や保冷剤で冷やすのは中で結露ができ、水没の原因になる可能性があるのでやめましょう
では、寒すぎるとどうなるのか
充電はあるのにバッテリーが起動しなくなり電源が落ちます。
断言はできませんが、リチウムイオン充電池は寒さに弱いらしいとのことです。
対策としては熱伝導性が悪い包み込むようなカバーが冬は望ましいでしょう。
寒いときはできるだけ外の使用を避けるなど出来るだけ体温で守ってあげてください。
そしてiphoneも動きたくないほど寒いなら人間の手も冷たくてかじかんでいると思うので落とすことも充分ありえます。
落として画面割れにご注意ください。
そうなった際はiPhone修理9933へご相談を

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