iPhoneが水没したら、
まずはお電話を!!

福岡アイフォン修理電話

iPhoneが水没した際の対処方法

  • iPhone電源を切る
  • Simカードを抜いておく
  • 時間をおかずにすぐに修理依頼する

●水没したら、まずはiPhoneの電源を切りましょう

アイフォンが水没してしまったら、まずは電源を落としましょう。
アイフォンが水没しても、電源が付いていて普通につかえる状態の場合があります。
しかしながら、水没した際に、アイフォン内部に様々な不純物が入り込み、この不純物がアイフォンの基盤に接触しショートする可能性が非常に高くあります。
その為、アイフォンが水没したら、すぐに電源を切る事をお勧めします。
電源を切っていれば、このアイフォン内部に侵入した不純物によるショートの可能性が下がります。

●SIMカードを抜いておく

SIMカードもアイフォン同様、非常に繊細なパーツです。SIMカードがiPhoneの水没の影響により濡れたり、錆びたりして壊れてしまうと、電話やデータの通信に影響がでてしまいます。その為、iPhoneが水没したら、すぐにSIMカードも抜き取り、水分を拭き取りましょう。
SIMカードから水分を取る際は、ごしごし拭くと、SIMカードが壊れてしまう可能性がありますので、やさしく水分をふき取ってください。

●時間をおかずにすぐに修理依頼する

iPhoneが水没したら、1分1秒が非常に大事です。 水没したら、すぐにiPhoneの電源を切って、iPhone修理9933にお電話ください。 iPhone修理9933では、日々iPhone修理技術の研究をしており、これまで数多くの水没したiPhoneを復旧させて頂いております。 その為、iPhone水没復旧率は、業界でも上位の85%以上となっております。 また、技術だけでなく、価格にも自信があります。 アイフォン水没料金
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iPhoneが水没した時、やってはいけない事

  • アイフォンを振る
  • ドライヤーで乾かす
  • 水道水等で洗わない
  • 充電機に差し込まない

●水没したアイフォンを振らない

アイフォンが水没した時に、行ってしまいそうな行動No.1は、アイフォンを振るです。

この行動は誰もがやってしまいそうですが、実をいうと行ってはいけない行動となります。

水没したアイフォンを振ることにより、水没の影響がなかった部分に水滴が移動し、症状を悪化させてしまう可能性があります。

その為、水没した後にアイフォンを振るという行動は、行ってはいけません。

 

●ドライヤーで乾かす

水没したアイフォンをドライヤーで乾かす事も行っていけません。

特に温風で乾かす行為は、熱によりアイフォンの基盤を損傷しかねません。
また、ドライヤー等で乾かす行為により水分は除去できたとしても、水分中に含まれた不純物は残りますので、アイフォンの水没復旧が困難になる場合もあります。

 

●水道水等で洗わない

iPhoneの水没内容でも良く効くのが、「お風呂に落とした」・「プールに落とした」・「海に落とした」です。
この際に行ってはいけない事、それは水であらう事です。
普段私達が、飲んでいるミネラルウォータや水道水は、人間には大丈夫でも、精密機器であるiPhoneには、悪影響があります。
水で洗うことにより不純物が基盤に付着したり、障害がなかった箇所も障害が発生する可能性があります。
その為、iPhoneを普通の水で洗う事はお勧めできません。
洗うなら、薬局などで販売している「精製水」で洗て下さい。

●充電機に差し込まない

水没したアイフォンの一番危険なのは、通電によるショートです。
その為、iPhone修理9933では、水没したらすぐに電源を切る事を進めています。

もし、水没した後に普通にアイフォンが使えていたとしても、充電器に差し込む事でショートしてしまう可能性がありますので、水没したアイフォンは充電器に差し込んではいけません。

ショートによりアイフォンの基盤回路が焼きついたりしたら、水没復旧作業が行えませんので、アイフォンが水没したら、すぐに電源をオフにして、充電器などにも差し込まないようにしてください。

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